2010年7月1日木曜日

立呑み道楽 史@新在家

予算¥2,490(男2人)(アサヒスーパードライ大瓶¥390x2、シマアジキズシ¥280、オムレツ(トマトチーズ)¥400、生レバ¥450、ホーレン草バター¥350、鳥タタキ¥250)

で、新在家まで呑みに行きました。
あちらを読んでいない人は、何が、で、なのか分からんでしょうが。

【立呑み道楽 史】
作りたてのアテの美味さ、量、共に素晴らしいです。
そして特筆すべきは焼酎の豊富さ。ボクは焼酎呑みではありませんが、これだけあるとひとつくらい試してみたくなります。
今回は、や、その次があるので早早に切り上げましたけどね。

立呑み道楽 史(ふみ)
住所:神戸市灘区新在家北町1-2 立呑マップ
電話:078-843-5388
営業時間:16:00~23:00
定休日:日曜祝日
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2010年6月28日月曜日

焼肉パーリー@ひととひと

予算¥1,810(アサヒスーパードライ中瓶、キリンラガー中瓶、大黒正宗 生酒原酒¥370x2)

偶然だぞ

【立呑処 ひととひと】
山帰り。
花木さんが臨時休業でしたので、ひととひとさんへ立ち寄りました。
クボちゃんさん主催という押し付け?によるターボーさん企み?のフキちゃん巻き込みました焼肉パーリー。もちろん肉は、ターボーさんの持ち込みです。

「そんなん言った憶えないねんけどな?」
クボちゃんさんが首を傾げます。
「今日、BBQがキャンセルになってん」
ターボーさんが耳打ちしました。やはり、企みのようです。

今日はちょこっとだけ高いで、と言われたとおり、ちょこっとだけ高かったです。200円くらい?でも、ガッツリ肉を行かせていただきましたから、むしろ安いくらいでしたね。

立呑処 ひととひと
住所:神戸市東灘区甲南町3-9-16 木村ビル1F 立呑マップ
電話:078-441-0667
営業時間:17:00~23:00
定休日:無休
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立呑処 ひととひと@甲南町
かす汁@ひととひと
一周年@ひととひと

2010年6月26日土曜日

魚庭本店@城東商店街

予算¥680(アサヒスーパードライ大瓶¥390、天然生マグロ刺身¥290)

マグロでガッツリと立呑みたいときはココです。

【魚庭本店】
近場には、マグロで名だたる、あの"とよ"が在るわけですが、ひとりでブラッと立ち寄る分にはこちらの方が使い勝手が良いです。
スーパーで買うより安いのでは?と思わせるほどの盛りの良さに、いかにもナニワのねえちゃんと云った明るく愛想の良い接客。
いつまでもダラダラと居付いてしまいたくなる居心地の良さです。

魚庭本店(なにわほんてん)
住所:大阪府大阪市城東区今福西1-8-14 立呑マップ
電話:06-6939-3491
営業時間:11:00-21:00
定休日:日曜
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2010年6月24日木曜日

ゆうやけ@いぬきち

おかね にせんえん(とまと・どあほ、しおさば、きぬあげをぶたばらでまいてとまとそーすでたいたん、なまちゅう(ひらがなだとちょっとえっちっぽい)、なにわのいく(はぐくみ?)、すみよし)

6がつ24にち はれ

きょうはてんきがよかったのでさかいまででかけました
みんなでみたゆうやけがきれかったです まる

【犬吉】
刻みトマトに大根おろしとドレッシング、フライドガーリックをかけた"トマト・ド・アホ"
たっぷりの大根おろしを添えた焼き"塩鯖"は、時期はずれながらも少しでも脂の乗っている腹を選びます
皆、美味い美味いと大絶賛の"絹揚げを豚バラで巻いたピリ辛トマトソース煮"さすがに美味かった
古代米アサムラサキを掛米に使った"なにわの育"は、紫の色合いで、ほんのりと甘く、花のような香りのリキュールを思わせる純米酒
"住吉 特別純米酒"は、ほんのりと杉香が拡がるスッキリ系
それと、ステンカップに注がれた生中

これだけ飲み食いして丁度二千円ってのは、なにか付け忘れていないか心配です

犬吉(いぬきち)
住所:大阪府堺市堺区出島町1-7-20 居酒屋マップ
電話:072-244-4096
営業時間:できれば18:00~ 予約があれば早よ開けます
定休日:だいたい月曜
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犬吉@湊

2010年6月23日水曜日

立呑み屋 かっちゃん@阪急伊丹

予算¥1,850(活サバ(淡路)¥500、アユ塩焼¥400(長良川)¥400、生中¥350、白雪冷酒 正一合¥300、白雪にごり酒 正一合¥300)

書換えついでに立呑みます。

【立呑み屋 かっちゃん】
品書きには造りに焼きもん、カウンターにはイサキの煮付けに子の煮付けが並んでいる。魚介以外には泉州の水ナスしかない。
ここはそんな、魚介一辺倒の立呑み屋。そして立呑み屋としては、関西一旨い魚を食わせる店。

注文を受けてから丁寧に引かれた淡路産の活サバの造り。滑る艶やかな皮にはハッキリと鯖柄が刻まれ、腹身には斑を散らす。
やはり胡麻鯖か、と思いながら、一切れ摘む。醤油にサッと脂が注す。口に含むと皮だけを残し、身が溶け落ちた。
「ちょっと脂が乗りすぎですか?」
店主の問いに、曖昧な応えしか返すコトが出来ない。こんな胡麻鯖は初めてだった。たっぷりと鯖の旨味はあるのに、しつこくなく、臭みも全くなかった。
「今日のアユはデカイですよ」
尺ほど手を広げ、その大きさを示す。
さすがにそれは大袈裟ではあったが、20cmを優に超えるでかさ。蓼酢をつけて貰えるのも嬉しい。身を解き、口へと運ぶ。控え目な香りが拡がった。夏までもう少しである。

立呑み屋 かっちゃん
住所:兵庫県伊丹市中央1-5-5 立呑マップ
電話:090-2016-9684
営業時間:14:00~20:00
定休日:日曜
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