2010年3月25日木曜日

アコンパニエ@阪急伊丹

予算¥2,203(男1人女1人子供2人)(苺のタルト¥440、クロッカン¥420、アコンパニエ¥420、ホワイトチョコのパンナコッタとスイートチョコのクリーム¥440、Coffee¥483)

ムスコさんの卒業祝いにスイーツ巡りwwww

【アコンパニエ】
SESSIONDanielhiro、と来て、最後はaccompagner。

「セセシオンのは感動した、ダニエルはビミョー」
との言葉に
「せやろ、あっこのはくさってんねん、何で人気があるか不思議やわ」
と激しく同意のアイカタさん。

しっかりコッテリのSESSIONに、あっさりスッキリのDaniel。
確かにボクもSESSIONの方がスキやし、対抗は高杉ぐらいやと思うとるわけですが、それにしても酷い言われようです。

あ、そういえば、今回はアコンパニエの話でしたね。
アイカタさんが好きな店なので何回か足を運んでいるのですが、普通に美味しい店、といった印象。持ち帰り基本なので、イートインのドリンクは高め。いつ行っても、美味しかったような?というくらいにしか記憶に残りません。
というか、今回、みんなチョコ系ばかり頼んでいるという失敗。シェアするのだから、食べたいモノばかり頼まずにバランスを取りましょうという教訓。

accompagner(アコンパニエ)
住所:兵庫県伊丹市宮ノ前2-1-10 宮の町4号館1F 101 スイーツ(lol)マップ
電話:0727-79-2825
営業時間:11:00~21:00
定休日:木曜
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------------------読了------------------ 

六甲山心中 - 陳舜臣 -

ハンターズ・ギャップって、どこっとな?

2010年3月23日火曜日

氷ノ山


六甲山の頂よりblog

2010年3月20日土曜日

六甲山カフェ@高座の滝

予算¥700(下仁田ネギとローストチキンのキッシュ¥350、登り用ブレンド(こいめ)¥350)

土日祝のみ営業だとか、勝手にこじゃれ系カフェだとばかり思い込んでいただとか、それほど大した理由などありませんが、幾度となく店の前を通り過ぎながらも一度として立ち寄ったことがなかったお店です。
小雨で凍えた身体を温めたかったとか、立ち呑み屋に寄る前に少しくらい腹に入れていこうと思っただとか、そんな他愛もない理由で立ち寄ってみることにしました。

【六甲山カフェ】
酒瓶の並ぶ穴蔵のようなそのお店は、力の抜けた居心地の良い空間でした。
限定だというはカレーは売り切れてしまっていましたので、キッシュをコーヒーと併せて頼みます。
オーブントースターで温められたその品は、凍えた身体を癒し、空いた小腹を満たすのに丁度良い具合でした。
その思っていたよりも本格的なカフェ具合は、次回こそ、カレーを食してのんびりとしたひとときを過ごさせて戴きたいと思わせるに十分でした。

閉店時間を廻っていたにも関わらず、温かく迎えてくれたオネーさん達に、感謝。

六甲山カフェ
住所:兵庫県芦屋市山芦屋町1 大谷茶屋内 喫茶マップ
電話:080-6107-7600
営業時間:8:00~16:00
定休日:月~金曜(祝日を除く)
公式サイト
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2010年3月18日木曜日

谷町 一味禅@谷六

予算¥840(海老穴子丼(穴子、エビx2、餅、オクラ、竹輪、瓜?)赤出し付¥840)

言わずと知れた、タニマチカイワイの有名店。

【谷町 一味禅】
この店の品は、全てに於いて、大味、大盛り、新鮮、が基本。自ら漁師料理を名乗るだけ有って、懐具合に優しい料理の数数が並んでいます。
海胆が下駄丸ごと出てくるウニ丼など、料理と呼ぶには大雑把すぎる気がしますし、他の料理に於いても、包丁が、とか、揚げが、などと言い出せばキリがないんですけど、そんな、こまけぇこたぁいいんだよ!!
丼には大盛りの飯。それにこれでもか、と盛り上げられた具材。其処に拡がる値段の割に良いもんが腹一杯食えるという幸せワールド。
会社の近所にこんな店が在ったのなら、それはもうローテーションもんですぞ。

谷町 一味禅
住所:大阪府大阪市中央区谷町5-6-4 海鮮マップ
電話:06-4304-1621
営業時間:11:00~14:00、17:00~22:30(LO21:30)
定休日:日曜祝日
公式サイト
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2010年3月17日水曜日

スーさん@上條酒店

予算¥1,420(サントリー角ハイボール350ml、エビス350ml、キリン一番搾り500ml、シルクエビス500ml、奈良漬)

硝子扉を覗き込むと、奥池のスーさんと目が合いました。
そこで、久しぶりの上條さんです。

【上條酒店】
先ずは冷蔵庫からハイボールを取り出します。
「おお、おかえり」
といつも通りのスーさんらしい挨拶で迎えられました。

火に掛けた薬缶からグラスへと注がれる液体を眺めつつ尋ねます。
「直火で燗付けしてるんですか」
「いやいや、お湯や、湯割りや」
「ここでは、熱燗やないんですね」
「黒霧島が(一合)280円なんて安すぎやろ、おっと、(店主に)聞こえてまうわ」
と、声を潜めるヨシヲ(コ)さん。

確かに安いです。

上條酒店
住所:兵庫県芦屋市茶屋之町6-14 立ち呑みマップ
電話:0797-22-1385
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上條酒店@三八通り商店街